湯川カナの企画ゼミ

 

関わる誰もが幸せになるプロジェクトを提案しつづけ、形にしつづける。
タフで愉快な「企画力」の基礎を知る。

企画って、たくらむこと。
世界がちょっと楽しくなるように、関わる人がもっと自分の素敵さに気づくように。
殺風景な部屋に、花を一輪飾るのだって、企画。
宇宙に、いままでないやり方でロケットを飛ばすのだって、企画。
企画を仕事にするということは、自分だけではなく、相手の幸せも世の中の幸せも考え抜くということ。
そして、たくさんのいろんなひとを巻き込んで、形にしていくということ。

(湯川カナ)

 


 

〜湯川カナにとっての、「なりわい」とは。〜
顧客を幸せにして対価をいただくこと。
顧客が幸せになり、自分も幸せになることで社会も幸せになること。

〜なりわいを継続するために、必要なこととは〜
自分自身が最強に幸せになることを追求する覚悟を持つこと。
「こうなったらいいのにな」なんて思っている人が幸せになるはずがない。

〜マハトマ・ガンディーの名言を見せながら〜
世界の中心には必ず自分がいる。
自分が変わらずに、素敵な世の中にならないかな、なんてなるわけがない。
自分が作りたい未来、自分自身になる。

〜ピーター・ドラッガーの名言を見せながら〜
自分の人生を一番幸せにすることが、一番重要。
自分の名前に、ライフビジョンがくっついてこないとダメです。
それを一つ一つ実践する。そのために「企画」を使う。

〜企画を実現するために、必要なこととは〜
自分のライフビジョンを実現すること。
企画をするということは、あなたの名前を署名するということ。

〜湯川カナにとっての、企画とは〜
未来は目的、
企画・事業は手段。